
立山黒部貫光株式会社(立山黒部アルペンルート) |
| 【旅客運輸業・ホテル業】 |
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富山県富山市桜町1-1-36(地鉄ビル3階) |
北アルプス立山連峰を貫き、富山県と長野県を結ぶ国際山岳観光ルート
最終更新日:2010/06/17 13:10
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ホームページ
オフィシャルガイド
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| アピールポイント | 地域に貢献したい、 多くの人と接したい、 環境にやさしい |
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立山黒部アルペンルートは富山県が世界に誇る山岳観光地です。 「明るく、コミュニケーションできる人」、「最後まであきらめない、チャレンジ精神のある人」、「立山の大自然を愛する人」を求めています。みなさんのエントリーをお待ちしています。 |
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国際山岳観光地『立山黒部アルペンルート』の基幹事業 1.旅客運輸事業 立山駅〜室堂〜黒部湖駅(黒部ダム)間の旅客運輸全般 2.構内販売事業 3.ホテル事業 ホテル立山、弥陀ヶ原ホテル、宇奈月国際ホテル |
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1.立山連峰の大障壁を貫いて結び、地域の観光振興と発展に貢献します。 2.比類なき立山黒部の大自然・文化・歴史を尊重し、その魅力を広く世に紹介します。 3.自然保護と環境保全に努めます。 4.安全確保と保守管理に努めます。 |
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1.チャレンジ精神を発揮し、個性を伸ばします。 2.自己啓発の活性化を図り、能力向上を目指します。 3.社内活動、地域活動などには積極的に参加します。(美化清掃大会・自然保護活動など) |
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当社は、国際山岳観光地「立山黒部アルペンルート」の基幹事業を担っています。年間100万人以上のお客様をお迎えし、富山県、また中部地区における観光発展のリーダーとしての役割と使命を担っています。 1.立山黒部の魅力発信 (東京・名古屋・大阪をはじめ、海外では台湾・韓国を中心に販売拠点を拡充) 2.安全・快適な旅行提供 (保守管理体制の徹底、運輸・売店オンラインシステムによる安全・快適な旅行の提供) 3.立山黒部の自然保護 (無公害車両の順次導入、緑化推進・美化清掃活動への積極的な参加) |
| 設立 | 1964年12月 |
|---|---|
| 資本金 | 41億6,000万円 |
| 株式 | 非上場 |
| 決算 | 年1回3月 |
| IR情報 | http://www.alpen-route.co.jp/ |
| 代表者 |
取締役社長 中村 憲史 |
| 事業所 |
<本社>富山市 <営業所>東日本(東京)、西日本(大阪)、東海(名古屋)、大町(長野) <立山町(国立公園内)>立山運営所、室堂運営所、ホテル立山、弥陀ヶ原ホテル <黒部市>宇奈月国際ホテル |
| 社員数 | 376名 (関連会社を含む) |
| 平均年齢 | 39.5歳 |
| 関連会社 |
立山貫光ターミナル株式会社 立山黒部サービス株式会社 |
| その他 |
主要取引先:国内主要旅行代理店(ジェイティービー、近畿日本ツーリスト、日本旅行、JRなど) |
| 1964年 |
立山黒部貫光(株)設立 |
|---|---|
| 1967年 |
立山貫光ターミナル(株)設立 |
| 1971年 |
立山黒部アルペンルート全線開業(6月1日) |
| 1972年 |
ホテル立山営業開始 |
| 1987年 |
宇奈月国際ホテル営業開始 |
| 1990年 |
立山黒部サービス(株)設立 |
| 1994年 |
弥陀ヶ原ホテル改築営業開始 |
| 1996年 |
立山トンネルトロリーバス営業開始 |
| 1998年 |
立山高原バスにハイブリッドバス導入運行開始 |
| 2001年 |
立山研修会館(富山市)開館 |
| 2002年 |
売店POSシステム稼働 |
| 2003年 |
立山ケーブルカー車両更新 立山ロープウェイ支索更新 運輸情報ネットワークシステム「ARINET」稼働 |
| 2004年 |
立山黒部アルペンルート早期全線開通(4月17日) |
| 2005年 |
立山黒部貫光(株)と立山開発鉄道(株)が合併(10月1日)[存続会社:立山黒部貫光(株)] |
| お問合せ |
〒930-8558 富山県富山市桜町1-1-36(地鉄ビル3階) TEL 076-441-3374 FAX 076-433-1185 立山黒部貫光株式会社 人事部人事課 中堀・渡邊 |
|---|---|
| メールアドレス | kt-jinji@alpen-route.co.jp |
| 交通アクセス |
JR富山駅・富山地方鉄道電鉄富山駅下車徒歩3分 【マップはこちら】 |
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