
大谷製鉄株式会社 |
| 【鉄鋼業】 |
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富山県射水市奈呉の江8-4 |
北陸唯一の異形鉄筋棒鋼メーカーで、北陸3県のシェア100%を実現している企業です
最終更新日:2010/03/29 18:24
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| アピールポイント | 社会インフラを支えたい、 環境問題に貢献したい、 研究・開発がしたい、 地域密着!県外への転勤なし、 教育研修体制が充実 |
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こんにちは。大谷製鉄株式会社です。 弊社は北陸3県唯一の鉄筋コンクリート用棒鋼メーカーとして地域社会のインフラを支えており、鉄スクラップのリサイクルを通して、資源循環型社会の実現にも貢献しております。 弊社に興味を持たれた方は総務課までご連絡下さい。 |
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鉄筋コンクリート用棒鋼の製造及び販売 |
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わが社は流動する社会環境の変化に挑み、無限の可能性を探求し、業界の最高峰を目指す。 一.わが社は需要家の要望にこたえる製品を創造する 一.わが社は社員及び家族の幸福を増進する 一.わが社は地域社会の発展に寄与する |
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普通鋼の製造に国内で初めて電気炉を取り入れたパイオニアとしてのスピリッツは今に受け継がれています。 課題を実現するために「問題点は何か」「何をやらなければならないか」を考え、そして果敢に挑戦します。例え失敗しても取り組んだプロセスと失敗したという経験が最も大切だと考えています。こうしたチャレンジスピリッツは、社員全員が情報を共有するボーダーレスや積極的な人材の登用とともに、大谷イズムとして自由闊達な風土を醸成しています。 |
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当社は、北陸最大規模の電気炉を有する北陸唯一の普通鋼鉄鋼メーカーです。インフラなどの形でこれまで営々と積み上げられた鉄資源は13億トン超にのぼり、省資源の国日本にあってこの重要な資源の活用は、地球環境の保全や循環型社会の構築に必要不可欠なものであり、このリサイクルシステムの中核を占める当社に対する社会的要請や責任はこれからも増すばかりです。 こうしたシステムから作り上げられる製品は、業界からも注目される高い技術力や効率的な生産体制、ISOの認証はもとより、国内2例目となるISO9001/2000版成熟審査資格要件評価審査受審に裏打ちされた品質面での信頼性などから、北陸3県において100%近いシェアを有するとともに大都市圏や海外へも広がりを見せています。 また、独自の技術力を背景とした新製品の開発・新規分野への進出にも注力しており、総合環境企業として一層の飛躍を目指しております。 |
| 設立 | 1969年1月 |
|---|---|
| 資本金 | 4億8,000万円 |
| 株式 | 非上場 |
| 決算 | 年1回12月 |
| 代表者 |
代表取締役社長 大谷 壽一 |
| 事業所 |
本社工場 |
| 社員数 | 230名 ((2009年10月現在)) |
| 平均年齢 | 39歳 |
| 関連会社 |
SECカーボン(株) |
| 1952年 |
富山県富山市で(株)大谷製鋼所 立山工場として発足。 |
|---|---|
| 1957年 |
(株)大谷製鋼所 富山工場と改称。 |
| 1969年 |
(株)大谷製鋼所から分離し、大谷製鉄(株)として設立。 |
| 1988年 |
富山県新湊市(現射水市)の新工場に全面移転、操業開始。 |
| 1995年 |
鋼種SD390製造開始。 |
| 2000年 |
ISO9002認証取得。 |
| 2003年 |
ISO9001へ移行、認証取得。 |
| 2004年 |
ISO9001成熟審査資格要件評価審査受審、資格要件適合。(品質部門では国内2例目) |
| 2005年 |
鋼種SD490製造開始。 |
| 2006年 |
新製品SUPERVCON 発売 |
| お問合せ |
〒934-8567 富山県射水市奈呉の江8-4 TEL 0766-84-6151 FAX 0766-84-1999 大谷製鉄(株) 総務部 中村、今井 |
|---|---|
| メールアドレス | info@e-osc.co.jp |
| 交通アクセス |
JR「小杉駅」より「新湊車庫前行き」バス、「牧野金屋」下車、徒歩20分 公共交通機関の不便な所にあります。事前にご連絡いただければJR小杉駅までお迎えに参りますので、お気軽にご連絡ください。 【マップはこちら】 |
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