就職活動Info

インターンシップでは、主に「どういう人か」ということを見ています。
「企業に今の自分を知ってもらう」ということを意識してみましょう。

自己PRの項目では、現在の自分がどういう人なのかを伝えましょう。
昔のエピソードより直近のエピソードを書くことをおすすめします。

志望動機についても、企業研究をしっかりと行った上で、
「自分がどういうところに興味を持ったか」「何を学びたいのか」を伝えましょう。

書き方については、Q:「エントリーシートはどのように書いたらよい?」
に記載していますので確認してみてください。

お礼の連絡はしておくとよいでしょう。

・内容
参加のお礼、インターンシップに参加して感じたことを伝えましょう。
当たり障りのないことだけではなく、「具体的にどのような点がよかったか」
「自分はどう感じたのか」を書くと気持ちが伝わります。

・タイミング
あまり時間をおくのもよくないので、翌日には送るとよいでしょう。

メールや電話でもよいのですが、手紙はより丁寧な印象を与えますので、
手紙での連絡をおすすめします。

まずは自分が応募できるかどうか、確認しましょう。
学年や学科などの応募条件がないものがほとんどですが、
中には専門知識を必要とするプログラムもあり、参加学生が限定されるケースもあります。
また、なぜそのプログラムに参加したいのか、理由を明確にしておきましょう。

「仕事の内容がわからないので、知りたい」でもいいです。
理由を明確にすることで積極的な姿勢でインターンシップに取り組むことができます。
参加が決まったら企業研究は十分に行いましょう。

    

PICK UP

今チェックしたい内容をお伝えします。

詳細はこちら




Favorite

気になる記事、よく見る記事をお気に入り登録して就職活動に役立てましょう。

お気に入り登録した記事を見る