2025/07/07のお届け内容 |
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【1】今週のPICK UP |
【2】インターンシップ対策はアイバックの就活セミナーで決まり! |
【3】企業と話せる就活イベント、開催! |
【4】IBAC お薦め本 「5年後働く自分の姿が見えますか?」 |
【5】格言 |
※イベント情報・URLは開催日程が過ぎている場合閲覧できない場合がございます。ご了承ください。 |
暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
こまめな水分補給や日傘をさすなどの暑さ対策を心掛け、
体調には十分気を付けてお過ごしください。
インターンシップの選考でよく提出を求められる「エントリーシート」ですが、
書き方のポイントはご存じですか?
今週のPICK UPではエントリーシートの書き方や添削先について取り上げています。
アイバックでもエントリーシートの添削は受け付けているので、
添削を希望される方はお気軽にご連絡ください。
▼詳細はこちら
Q |
インターンシップでは、主に「どういう人か」ということを見ています。
「企業に今の自分を知ってもらう」ということを意識してみましょう。 自己PRの項目では、現在の自分がどういう人なのかを伝えましょう。 昔のエピソードより直近のエピソードを書くことをおすすめします。 志望動機についても、企業研究をしっかりと行った上で、 「自分がどういうところに興味を持ったか」「何を学びたいのか」を伝えましょう。 書き方については、Q:「エントリーシートはどのように書いたらよい?」 に記載していますので確認してみてください。 |
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Q |
エントリーシートにはいくつかの項目がありますが、どの項目においても
始めに結論を書き、自分の伝えたいことをはっきりさせましょう。 続けて結論に至る理由やエピソードを書くと流れがスムーズです。 結論に対して「なぜ?」を繰り返していくと、より理由が書きやすくなります。 ESは履歴書に比べ、記入スペースが広いことが多いです。 そのため、ついつい長く書いてしまい、結論や、一番伝えたいことが不明瞭となってしまうケースが多いので 注意しましょう。 また、履歴書と同じくアピールポイントを記入する欄があることもあります。 可能ならば、履歴書とは違うエピソードを書きましょう。 そうすることで、自分がどのような考えを持っているのか、 どういった長所があるのかなどを多面的に伝えることができます。 |
Q |
キャリアセンターで見てもらうのがよいでしょう。
キャリアセンターでは就職活動・採用活動の傾向、各業界・業種に詳しい方がいます。 そういった職員の方々にES・履歴書の添削をしてもらいましょう。 就職活動のサポートを行っている教授がいる場合は 教授に見てもらうのもよいでしょう。 また、経済産業省が取り組む、各地のジョブカフェでも、応募書類の添削などを行ってくれます。 |