IBAC Career Web 2028・2029は、2028年卒・2029年卒のための就職サポートサイトです。
学生さん一人一人に対して
『個別』にサポートすることをコンセプトとしています。
そのため、会員登録をしてくださった学生さん一人一人と
可能な限りコミュニケーションを取り、
あなたの就職活動を丁寧にサポートしていきたいと考えています。
インターンシップ、業界・企業研究、U・Iターンのことなど、
就職活動についてのお悩みはありませんか?
企業の採用サポートを行っているアイバックならではの視点から
アドバイスをさせていただきます。
お気軽にご相談ください!
Q |
就職活動の状況を友人と話す時間があるとよいでしょう。
客観的に自分の就職活動を振り返ることもできますし、 自分では気づけないことを指摘されることもあります。 それを踏まえて、自己分析をやり直してみたり、 それまでの就職活動を振り返りましょう。 就職がうまくいっていないと感じている人ほど 友人と話すのは抵抗があるかもしれませんが、なるべく話し、 どのような選考試験を受けたのかなど、情報交換するとよいでしょう。 また、ちょっとした相談事など、アドバイスをし合えるとより互いの成長につながります。 |
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Q |
過去・現在・未来の3面から自分を見つめることがポイントです。
【過去】何をしてきたのか、どんな人だったのか? 何時、何処で、誰と、どのような体験をし、何故それが印象に残ったのか? その体験で、自分の中で何が変わったのか、変わらなかったのか?その体験から得た教訓、法則は? (好きな科目、クラブ活動、アルバイト、ボランティア等) ⇒強烈な感情体験はその人の人間性や価値観を浮き彫りにし、相手に強い関心を抱かせます。 【現在】何を考えているのか、何ができるのか?就職する目的は? 好きなこと、嫌いなこと、特技、趣味、資格、研究内容は? 企業選択で重視することは? 関心のある時事問題とそれに対する自分の考えは? 【未来】何をしたいのか、どういう自分になっていたいのか? 将来、どのような人間になりたいのか? 5年後、10年後、どんなスキルを身につけ、どんな生活を送っていたいのか? これらのポイントをさらに4つの見方で分析します。 1.自分にも他人にも分かっている自分 2.自分は分かっているが、他人には分かっていない自分 3.自分は分かっていないが、他人には分かっている自分 4.自分も他人も分かっていない自分 他人とのコミュニケーションによって、3の自分に気づくことが大事です。 人間は考え方も習慣も時と共に変わりゆく存在です。 ただし、ある時点での自己分析を徹底的にやっておけば 少なくとも面接時には自信を持って質問に答えることができるようになり、 その姿こそが企業からすると魅力的な人物と映ります。 |
Q |
情報を集めるためのツールの特性を理解し、使いこなしましょう。
就職情報誌やインターネットに掲載されている情報などをチェックすることで、 企業がどのような情報を公開しているのかを知ることができます。 また、実際はどのような企業なのか自分の目で確かめてみることも重要です。 実際の企業について確かめるためには、合同企業説明会や会社訪問などに参加し、 企業と接触することをおすすめします。 直接、その企業で働く人と接触することで、 その企業の考え方や社の雰囲気を肌で感じることができます。 企業としての「考え方」や働く人達に共感できる企業を選びましょう。 活字媒体の情報と企業と直接接触した印象が異なることもありますので、 企業研究ではなるべく企業と直接接触することをおすすめします。 |